日本の病院ではほぼ処方してもらえない薬!イベルメクチン。

この薬は北里大学の大村教授(博士)がノーベル賞を受賞した世界で唯一の成分です。現代で広く使用されているのは動物用のフィラリア寄生虫予防・駆除、人間に対してはアフリカなどの地域で寄生虫により多くの方々が失明され被害に遭われていましたがこのイベルメクチンを飲むことによって寄生虫被害がほとんど無くなり多くの方が今もなお救われている薬として使用されています。

 

今回のコ口ナ枠チソの中にも非常に申し上げにくいですがF社は寄生虫を入れているという研究結果が出ていますのですでに打たれてしまった方はイベルメクチン摂取を検討されてはいかがでしょうか。普通考えると枠チソに寄生虫??頭おかしいんじゃない??って思われると思いますが、海外の研究で枠チソ成分の分析結果が出ていますのでご覧ください。

このような事実を厚労省や日本政府株式会社は隠ぺいして大事な国民の命を危険にさらす事が堂々とされている今の世の中、完全にいかれています。

今回のコ口ナ枠チソ自体、2023年1月現在でまだ治験中です。実験中という事です。正しく言うと人体実験です。この注射を行うと数年後、数十年後どのような病気になるか、どのような症状が出るのかも全く分からないmRNAという遺伝子改造枠チソです。

 

その中になぜかF社はトリパノソーマ寄生虫を混入しています。これは犯罪です。治験中の枠チソを打った人は承諾欄にチェックして同意の上で打っていますので、その後どのような病気や症状で悩まされても文句言えないというのが事実です。

 

イベルメクチンは駆虫薬ですが、最近では抗癌作用も認められてきています。しかし日本では手に入らない、なぜ?それは薬の薬価が非常に安く製薬会社がお金儲け出来ないから販売しないのです。動物用にフィラリア予防・駆除薬として販売しているのは非常に高額で販売が可能だからです。

 

この宿里は実際には人間用です。かなり昔からこの薬が使用されてきた為、すでに特許は切れて1錠数十円という価値しかないのです。だから日本では販売出来ない、販売しないようにどこかの誰かさんが圧力をかけて今回のコ口ナ騒動に使用出来ないようにしています。

 

効果は限定的ですがやはり今回のコ口ナ騒動には必要な薬で海外ではイベルメクチンを使った国はすぐにコ口ナ騒動はおさまってマスクの無い日常生活を取り戻しています。枠チソを打って体調が悪い、副作用で仕事が出来ないなどお悩みになられている方は一度検討してみてはいかがでしょうか。

 

私は医師ではありませんので処方はできませんが、一般的にどのように使用されているかは十分理解しています。通常のコ口ナ感染症予防としては少量を継続して服用、実際に治療に使用する場合には数日間体重に応じた量を服用するというのが一般的です。参考に国際機関FLCCCが水晶する飲み方を掲載します。

※コ口ナ騒動が始まって早い段階でFLCCCが発表した内容の為、マスクの着用、人との距離を保つなどの記載が右側にありますが、現時点はこのマスク・距離を保つは全く意味がありませんのでご理解下さい。

イベルメクチンには色々な種類があります。ご紹介しているのはイベルメクトールという代表的な商品となります。ご使用は自己責任となりますが、このイベルメクチンという薬は毎年世界中で3億錠以上使用されておりますので薬という部分での危険性は極めて低いと言えます。

副作用は個人差がありますのでここでは触れません。

 

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