最近日本中で大手薬局が腐るほど出来ており地方のスーパーがつぶれてしまう程勢いがあります。なぜ薬局がこんなにも増えたのか。それは薬を売れば儲かるからです。昔から言いますが薬は原価が非常に安く病院で診察代も必要なく手早く症状を抑える事が出来る!とな。。。確かにその通りです。
そして何よりスーパーで販売している日用品、食品、アイスクリームやビールなどすべてを取り揃えて薬局で販売して集客を増やしています。地方の小型スーパーは勝てないですよね。
薬局で販売されている薬は対処療法と言って病気の原因を抑えるものではなく病気によって咳、鼻水、のどの痛みなどを抑えるいわゆる対処的な薬ですので短期間での症状改善は確かに見込めます。しかし副作用もあり軽い副作用では眠気、むかつき、アレルギー反応などがあり、重篤な副作用で言うと薬に使用されている添加物によって発がん性があるなど人体にとって良くないものが多く入っています。
風邪薬にも様々な種類があり、錠剤、カプセル、細粒顆粒、ドリンク剤などどんな方でも飲めるように種類豊富です。栄養ドリンクも同様で必要な栄養分は少し入っていてもそれ以外の糖分やビタミンCと名乗る発がん性のあるL-アスコルビン酸なども多く含まれています。

そのような薬が簡単に、そして安価で手に入る現代ですが病院へ行って実際に処方された薬の方が良いかと言えばそうでもありません。病院でもらえる西洋医学の薬にも同じく錠剤にする為に食品添加物が多く含まれ、その上医師の処方箋が必要な薬の副作用は半端なく多いです。
実際に病院でもらった薬をネットで検索してみるとよくわかります。どれだけ副作用の欄に細かく記載されているか。特に精神系の薬は怖くて飲めません。はっきり言ってこのような薬を何度もいくつかの種類を飲んでいると薬中毒となり、今かかっている病気は改善したとしてもほかの病気にかかります。
そんな薬が世に出回っているのです!! ここに少しだけ例をあげて画像を添付します。薬は人体に毒で飲み続けると病気になります。全て毒とは言いませんが多くの薬は人体にとって毒です。


この表にも書かれているように今かかっている病気は治ったとしてもその薬の影響により違う病気を引き起こす負の連鎖が続きます。東洋医学の漢方でさえ少しながら副作用はあります。
病気にかかって身体を治すには一番は自己免疫で治すのが本来身体にとって非常に良い方法ですがどうしても必要な時以外はむやみに飲まない事をお勧めします。
コ口ナ治療薬がメルコから販売され日本でも同じ成分で製造販売されています。そして最近では日本が開発したと言われる治療薬もありますがどれも人体にとって悪影響を及ぼす以外の何ものでもありません。こちらに書かせて頂いたのはほんの一部です。
西洋医学の薬は一時的に改善してもまた違う病気を引き起こす可能性が非常に高い毒薬です。ほとんどの方は病院へ行って薬ももらい、慢性疾患の場合にはその薬を何年も飲み続ける。飲めば飲むほど身体は蝕まれて最後には癌や心筋梗塞、脳梗塞、脳卒中などの重大疾病を引き起こします。
そうならない為の手立てを今考え直す時です。ネット上には真実の情報は必ずあります。嘘の情報で塗り固められているのですぐには見つからないかもしれませんがここに書いている内容を陰謀論と判断される方はそのまま病院や薬局で購入出来る薬を飲み続ける事だと思います。
真実はいづれわかる時が来るかもしれませんがその時には身体が蝕まれている可能性も高いです。正しい情報をつかんで日々の行動を大切に過ごしましょう!