「後遺症を改善させる食生活」の部分でも書きましたが日本の厚生省で許可されている食品添加物の種類はなんと1500種類以上あります。その中で発がん性物質と海外で使用されていない添加物は何百もあります。日本の食が世界一美味しい!他国には真似が出来ない料理と称賛される食べ物のほとんどが添加物まみれです。
添加物2位のアメリカでさえ130種類程度なのにその10倍を超える添加物を使用しても良いと日本ではなっています。5種類の添加物が10倍なら50種類、その差45種類ですが1位の日本と2位のアメリカの添加物種類の違いはなんとなんと1300種類以上!単に10倍と言っても全く違いますよね。
最近のコンビニやスーパーで販売されている惣菜、おにぎり、弁当、パン、カップ麺などには添加物をまとめて表示しても良いというものが無数にありますので表面上は数種類しか見えていませんが実際には1つの商品に対して無数の添加物が使われています。そして日本人の味覚は狂わされ添加物自体が美味しいと感じる日常を過ごしています。
この生活が続けば毎日摂取する添加物が蓄積されコンビニやスーパーで食品を購入する日本人は100%癌にかかります。最近ではテレビで二人に一人は癌にかかる時代と言っていますが二人に一人ではなく全員です!!添加物に加え、遺伝子組み換えのトウモロコシ、ジャガイモなどなど様々な食材で遺伝子組み換えと添加物配合で日本の売られている食品は完全に侵されています。

これまでに多くの添加物を食べて過ごしてきた方々が病気や事故で不幸にも亡くなられてしまった場合、今までなら亡くなってすぐ人体の腐敗が始まりますが、今の食品を食べている方々はそう簡単に腐敗しないよ言われています。何故だかわかりますよね!賞味期限が非常に長い食品を多く摂取しているから自分の身体自体が添加物や保存料の残留により腐敗しにくい身体になっているという事です。
コンビニやスーパーのおにぎり、弁当、総菜、パンなどの賞味期限をみれば体にとって良くないものというのはすぐにわかります。新鮮なまま、そして味がほとんど変化せずに何日も日持ちする自体フレッシュでは無いという事です。要するに死んだ食べ物を私たちは普通に食べているという事です。
このような食生活を改善しなければ100%病気になります。ならない方が不思議です。そう思いませんか。今回このような内容を読まれおにぎりを裏返し、また弁当に張り付けられたラベルを見るようになれば少しずつ添加物を減らせる身体になれると思います。
日本には添加物以外には様々な闇が多くあります。こちらのサイトでご紹介出来るのも限られますが、その限られたものだけでも自分の中から排除する事が出来れば身体に良い生活を手に入れる事が出来ると思います。
参考までにamazonなどで販売されている添加物に関係する書籍等ご紹介しますので興味があればamazonのプレミアム会員の方なら無料で読めるものもあるかと思いますのでリンクを張り付けておきます!
■食品の裏側―みんな大好きな食品添加物(ベストセラー)
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