後遺症・副反応が現れる仕組み。命をつなぐ虹の架け橋

コロナウィルスに罹患して残念ながら完治せず後遺症が現れる事がまれにあります。なぜ後遺症が現れるのか?なぜコロナ〇〇チソを受けて副反応が現れるのかをこちらに記載します。

 

まずコロナウィルスにかかってしまい人によって症状が異なりますが発熱・頭痛・吐き気・喉の痛み・咳・耳鳴り・下痢・腹痛などが発症し体調を悪くしてしまう事が起こります。それは体内でコロナウィルスが増殖し様々な場所で悪さをするのが一つと、侵入してきたウィルスに対して体内の免疫細胞がウィルスと戦う際に発熱・頭痛・喉の痛みなどの症状も起きてきます。

 

それは免疫が正常に働いている証拠ですので起こって当然の事で、現代医学ではそれを薬によって熱を下げる、咳を止める、痛みを取るなどの対処療法を行います。免疫が活発に働いている時には必ず熱が出ます。それを薬によって下げる事により本来持っている免疫の働きを弱める事となり、結果として回復が遅れたりその影響により後遺症が残ってしまったりします。

 

もちろん、後遺症はその免疫を抑える事だけとは限りません。今回のCOVID-19にかかってしまった方で多く発生したのが味覚が一定期間失われた、嗅覚が一定期間失われたなどの症状もあり今までの風邪と比べて違った症状、後遺症も実際に起こっているのは確かです。熱を薬で下げ免疫を落としてしまったので嗅覚や味覚をつかさどる部分を免疫がかばいきれなかったというのもありますが、COVID-19ウィルス独自の症状としても考えられます。

 

ほとんどの場合、味覚・嗅覚は一定期間を過ぎると回復に至りますが咳が止まらない、下痢が続く、熱が下がらないなどといった後遺症が残ってしまった場合、自己免疫を抑えてしまった為に体内で異常が起こってしまい回復には至らないというケースも考えられます。その場合には免疫機能を回復させる対応が必要となります。身体の機能を回復させるのは免疫と脳からの指令が重要となります。

 

回復させる方法、必要な栄養分などの詳細については他のページをご覧ください!

 

次にコロナ〇〇チソを受けて副反応が出てしまったケースについてなぜ起こってしまったのかを説明します。この注射はファ〇〇とモデ〇〇という2タイプのどちらかを受けられた方がほとんどで最初の頃に存在したアス虎ゼ〇〇はほとんど受けていません。

 

メインの2タイプのお注射はmRNAという新しい技術が取り入れられ、その効力を発揮する為と称して人体に有害な物質が多く含まれています。細かくはここには書きませんが、大まかな成分で言うと酸化グラフェン・銅・鉄・リン・シリコンといった通常では考えられない成分が多く含まれています。メインのmRNAが実際に含まれているかどうかは現在まだ検証中のようです。2022年11月現在。

 

そして今現在もこのお注射は治験中=実験段階にあり、このようなお注射を腕に打ち、腕を動かすとリンパに入りそこから血中へと入り込むので腕に打って1時間もしないうちに全身へとお注射の成分が運ばれます。打って30分以内に亡くなってしまう、当日または翌日に亡くなってしまう方も実際には多くいますがそれは治験中の一番成分が多いお注射を打たれてしまった方になります。

 

そしてこのお注射を受けられた方の多くは発熱し倦怠感を感じてしまいます。それは体内に入ってきた異物(毒物)に対して免疫が反応しているから発熱し倦怠感が出ますが一定期間を過ぎると免疫も落ち着きを取り戻し発熱や倦怠感が無くなります。これが軽い副反応です。

 

現在、コロナ〇〇チソを受けて副反応では無く後遺症で悩まれている方の多くは毒物を体内に取り込んでしまった継続した副反応で免疫に隠れて悪さをする毒物の影響を受けて後遺症が出てしまっている方が多いというのが現状です。それを改善するにはいくつかの方法がありますが、あまりにも重症度が高いケースについてはこのサイトでご詳細させて頂きます方法やサプリなどの栄養補充でも改善は難しい場合もあるかと思います。

 

その際にはご案内させて頂きます正しい治療を行って頂ける有能な医師のもとで治療を受ける事をお勧めします。

それではTOPページへ戻り必要な情報を得てください!

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