現在どこのお店に行ってもアルコール又は次亜塩素酸などの手指消毒を入口に置いて出入りしているお客さんが手指消毒を行っていますが本来手指消毒はそれほど頻繁に行うものではなく頻繁に行う事によって本来獲得出来るはずだった獲得抗体をすべて無効とし、様々な病気にかかりやすく自分からしています。
コ口ナウィルスが怖い、店内に持ち込んではいけないなど思って手指消毒をしているのかもしれませんが今言われているのはコ口ナ菌が存在していたとしても空気感染するので手指消毒を行っても全く無意味でその他の病気にかかりやすくなるので消毒などやらない方が良いというのが本当のところです。
実際に検証されているのはトイレの便座が一番感染の可能性が高いという研究結果が出ていましたので外出先でトイレに座らないのが一番感染予防になるのではないでしょうか。
また頻繁に手指消毒を行う事によって手指に存在している常在菌まで殺してしまう為この行為はとんでもない事なのです。
アルコール、エタノール、次亜塩素酸、どれも皮下吸収を行うと人体にはあまりよくありません。スーパーでも薬局でも市役所や飲食店、車屋や自宅の玄関まで今はどこもかしこも消毒だらけです。

そんな事をきちんとしても日本は世界一の感染者数を誇っています。もちろん、PCR検査を行うから陽性者として計上される訳ですがそもそもPCR検査自体正しい結果は絶対に出ない、このようなウィルスの検査には使用してはならないという事をPCR検査を発明した本人が述べています。
PCR検査をこのような検査には使用してはならないと言ってしまった本人はもうこの世にはいませんのであとの祭りですが正しい情報を発信する方々はテレビにも出れない、ラジオや新聞、週刊誌などにも基本的には出る事は今の日本では許されておりません。
今テレビを含むマスメディアに出演して枠チソを推奨している医療関係者、専門学者などはお金で雇われて嘘の情報を当たり前の顔をしてしゃべっているだけです。真実を伝える人間は現代では陰謀論者として世間から追い出されています。
その為手指消毒の真実、危険性も市民に伝わる事無くマスクの着用同様にほとんどの方が手指消毒とマスクをセットで行っているのが現在の日本です。人間は常に菌にさらされていてその菌を手指、呼吸、皮下吸収などにより身体に取り込み、常に免疫を獲得しています。免疫の獲得が出来なければ少しタチの悪い菌に遭遇した際に類似した獲得免疫が無ければ大きな症状として身体に異変を起こしてしまいます。
どれだけ危険な事をやらされているか、そして自分から進んでやっているかを認識してください。どんどん病気になりやすい身体を自分から作っている事を自覚してください。そして何より手指消毒は病院などでどうしても行わなければならない時以外はやらない事をお勧めします。
特に子供たちは獲得免疫が必要です。手指消毒した指を幼い子供が舐めるとどのような害があるかは検討がつくと思います。ご注意下さい。