中国武漢から始まったとされるコ口ナという感染症に対して作られた枠チソはF社とM社のものが主流となり日本では特にF社のものを今も使用されています。

 

動物への影響が出だしたのはコ口ナ枠チソの2回目を終えた方々が飼われているワンちゃん猫ちゃんが原因不明の病気にかかる事が非常に増えて、そして動物年齢が若いにも関わらず急性的に癌や腎不全、謎の主要や心臓病、肺疾患などを引き起こし亡くなられる事が多くなりました。

 

これは残念ながらコ口ナ枠チソを打たれた方からのシェディング(曝露)によるもので、実際には科学的に証明されていないというかしないという言い方が正しいと思いますがシェディングにより感受性の高い動物たちが被害に遭われています。厚労省もこのデータを公表せず黙認しており私の身近な方が飼われている動物たちも多く被害に遭ってしまっています。

 

枠チソを打ってしまった方々に責任があると言っているのではなくすでに打たれてしまった場合には非常に辛い事ではありますが敏感な動物たちにあまり密に接しない事をお勧めします。動物は人間と違って五感が非常に発達しており、その分影響を受けるのも非常に大きいです。

 

屋外で飼われている場合には影響は大きくありませんが常に屋内で接しているワンちゃん猫ちゃんたちはとても辛い状況に置かれている事を飼い主様は理解してあげてください。特に3回目・4回目とあの注射を打たれてしまった方のご家族は更に注意が必要です。

 

実際にうちのご近所で飼われているワンちゃんはご主人が3度目のお注射を行った後すぐに股関節付近にしこりが出来て動物病院で検査すると癌が出てきていました。すぐに手術を行って取り除き、脚の動きは非常に悪くなりましたが命はつなぎ止め、その後ご主人が4回目のお注射を行った後、すぐに暴行に11個の石が溜り、また違う部分に癌が出来てしまい今は動物病院で4カ月以上預かりの状態が続いています。

 

このワンちゃんはまだ6歳です。人間で言うと30歳を過ぎたあたりか40歳手前くらいなのに急にこのような病気にかかってしまう現実が非常に多く出てきています。お年寄りのワンちゃん猫ちゃんたちは病気になっても歳だからとはんだんされ、そのような事実に気づく事無く命を失ってしまいますがワンちゃん猫ちゃんたちの免疫t力は人間の3倍程度あります。そう簡単に病気にはなりません。

 

もしもあのお注射を打たれてしまってご家族のワンちゃん猫ちゃんの調子が湧くるなってしまったら寂しいですが自分自身から少し距離を取ってあげてください。免疫力の低下が改善すれば自然免疫により回復する可能性は非常に高いです。

 

そして調子の悪い時に無理にご飯を与えずに飲み物だけを与えてあげてください。動物たちは本能でファスティング(断食)を行います。これは少しの期間自分自身で行うものですが3日以上食事をまったく取らないのは健康を脅かすリスクが高くなりますので全く食事を行わない日が3日以上続くと注意が必要する必要はあります。

 

大切な家族を守ってあげてください。そしてワンちゃん猫ちゃんが毎年受けるワクチンにも注意してください。毎年ワクチンを受けたワンちゃん猫ちゃんの寿命は短くなる傾向にあります。それはワクチンを打つからです。人間の免疫力3倍の動物たちにとってワクチンなど必要ありません。これは利権ビジネスです。フィラリア予防は必ず必要ですがこれも人間の薬で言うとイベルメクチンという駆虫薬がありますがそれを利用しています。この薬の薬価は1錠数十円のものです。動物量で換算するとたった数円のものを数千円というぼったくり価格で販売・使用されています。

 

このような事も一度調べてみてください。大切な家族を守る為です。これが良い、あれがダメなど人に言われた事を家族に対して行っているとお金だけ多くかかって早くあの世へ行ってしまいます。情報というものはとても重要です。どの情報へアクセス出来ているかで人生は大きく変わります。

しっかり頼むニャン!!

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